「赤すぐ」を卒業したら「赤すぐキッズ」へ♪
赤すぐシリーズの雑誌に掲載の商品を通販で購入できるオンラインショップが赤すぐnet。
ここでは、赤すぐnetの中の「赤すぐキッズ」をご紹介。ベビーからキッズへ成長した男の子と女の子の可愛いアイテムやグッズがいっぱいです。
ママの目線で選ばれた商品は、アウトレットやWEBサイト限定の商品も!
「赤すぐキッズ」は、「赤すぐ」より少し成長した2~6歳までのキッズを対象にしていて、大人顔負けの安くて可愛いウェアや人気ブランド商品、キッズルームのインテリア、入園入学グッズなどシーンに合わせた商品がいっぱい!
人気商品は早目のオーダーが買い物のコツ!
赤すぐキッズは、編集部が選んだよりすぐりのアイテムを掲載しているリクルートの雑誌で、発売日は偶数月の15日です。最新アイテム情報が入手できるだけでなく、他では買えないアイテムも購入できると大評判!
それだけに雑誌「赤すぐキッズ」発売後は、人気商品が次々と売り切れや入荷待ちに・・。気に入ったものがあったら早めの決断&オーダーがおすすめです。
誌面やサイトを飾るモデルはみんな読者モデルの子供たちで、すごく身近な感じがなんともいい感じです。
わが子にイメージを重ねやすくて選びやすい点も気に入っています。それに海外からセレクトしたアイテムもたくさんあって、大人顔負けのおしゃれなアイテムがたくさんあるんです。
豊富なラインナップで目うつりしそうですが、赤すぐnetは探しやすいサイト作りも人気の秘密。
80cm・90cm・95cm・100cm・110cm・120cmとサイズ別、アイテム別に探すことができるので、お子様にぴったりの目的の商品をすぐに見つけられます。
どんなアイテムがあるの?
キッズのトップス・ボトム・スカート・ワンピース・インナー・水着・スイムウエア・甚平・浴衣・靴・ブーツ・サンダル・バレエシューズ・帽子・くつした・レイングッズなどの他、おしゃれ小物や子供部屋用インテリア、さまざまな通園通学グッズも豊富に揃っています。
まとめ買いしたいインナーも充実!
見せたいほどおしゃれなキッズインナー・キッズアンダーウェア・キッズアンダーショーツ・下着。
フリフリブルマや、キッズトランクス、キッズブリーフ、キッズボクサーパンツ、キッズショーツなどキッズのパンツの種類も豊富。たくさん枚数が入ってお得なセット商品も。
バラエティ溢れる商品がいっぱい!
近所のショップではなかなか手に入らないようなものでも、「赤すぐキッズ」のサイトへ行けば、希望のアイテムが必ず見つかります!
ホントにキュートな商品ばかりで、見ているだけでワクワクしちゃいます。
その豊富なラインナップを見ていると、自分が思ってもみなかったようなアイテムが見つかったり、充実したお役立ち情報や特集からは、驚きや発見もたくさんあります。
そんなおすすめ特集の一部をご紹介しますね。
キッズ特集「レイングッズ」
おしゃれなレイングッズで、雨の日だってゴキゲン♪
雨の日が待ち遠しくなるようなポップなデザインやカラー、おしゃれ面はもちろん機能面も重視しているので安心です!
子供たちを一層愛らしくするポンチョやレインコート、長靴や傘もホントに可愛いですよ。
キッズ特集「お名前付けシール」
園児ママに大人気!カラフルで可愛いイラストの中から、お気に入りをお子様と一緒に選んでくださいね。
粘着力抜群のアイロンシールと、文具以外のランチグッズやレイングッズにもOKの撥水加工が施されたシールがセットになっているものもあります。
キッズ特集「HYSTERIC MINI」
人気ブランドHYSTERIC MINIの特集です。
カッコよくてキュートなキッズウェアやキッズグッズの他、マザーズバックやケースなどHYSTERIC MINIのママアイテムも必見です!
キッズ特集「スピードお弁当おかずアイデア」
作りおきフリージング&残り物リメイクなど、カンタンに作れるお弁当レシピ。
忙しい朝もササッと手早く作れて、しかも完食まちがいなしのキッズ好みのものばかり。
えんぴつウィンナーやうずらペンギン、ミニトマトのてんとう虫など、可愛らしいビジュアルおかずもおすすめ!すごく参考になりますよ。
いつ、どのタイミングで何を買う?
赤すぐキッズでは、お子様の成長にピッタリな「買い物ダンドリ完璧ガイド2~6歳」のページもご用意しています。
2~6歳買い物ダンドリ完璧ガイド
忙しいママの“買い忘れ”や“うっかり”を防ぐ、完璧ガイドはこちらから。
住居形態、家族構成、ご自身、お子様の年齢、体力などを考えて、その家庭にあった独自の備えを準備しなければなりません。
ご家庭に小さいお子様がいる場合、体の守り方、避難方法、持ち出し品などを日ごろから準備、チェックしておく必要があります。
お子様の人数、普段お子様が過ごしている場所を常に頭に入れながら、激しい揺れから大切な命をどう守るのかを家族で話し合いましょう。
閉じ込められたとき、怪我をしたときなどの最悪の事態を想定しながら対応策を反し合っておくことが重要です。
ご主人など離れている家族がいる場合にはその家族との連絡方法や、近隣の被災状況や室内の被害の確認、避難する際のブレーカーを電源オフにするなど、すべきことがたくさんあります。
あらかじめ発災直後からの行動イメージ、避難の段取り方法をを自宅の間取り図を頭に入れながら準備していきましょう。
お役に立てる防災グッズ、節電グッズなど、必要なものをよく考えて準備しておくことも大切です。




